2015年4月20日~未定  Yahoo! JAPAN

【角川映画40周年】角川映画祭

角川映画祭

  • 角川映画祭

    角川映画祭

    誰にでも忘れられない物語がある
    識破りの戦略で一大ブームを巻き起こした角川映画-時代に挑戦状を突きつけたパワー溢れる作品を一挙上映!角川シネマ新宿他で全国順次上映中!








    公式サイトはこちら>>(外部サイト)

    詳細・購入はこちら

角川映画40周年メモリアルピース

  • 角川映画40周年メモリアルピース(配信終了)

    角川映画40周年メモリアルピース(配信終了)

    1976年10月、映画「犬神家の一族」公開。これが日本映画界に一大旋風を巻き起こした角川映画の第一作でした。それから40年、映画ファンだけでなく、数多くの人々の心に残る数々の名作を作り続けてきた角川映画。その歴史を辿る、題して『角川映画40周年メモリアル・ピース』。

    詳細・購入はこちら

不朽の名作を無料配信!

  • 幕末純情伝 (配信終了)

    幕末純情伝 (配信終了)

    新撰組・沖田総司は女!? 渡辺 謙主演、歴史コメディ。新撰組・沖田総司は実は女だったいう大胆設定のつかこうへいの演劇舞台を映画化した歴史コメディ。渡辺 謙が坂本竜馬に、牧瀬里穂が沖田総司に扮し、幕末を舞台に奇想天外な物語が繰り広げられます。

    詳細・購入はこちら

  • ぼくらの七日間戦争2 (配信終了)

    ぼくらの七日間戦争2 (配信終了)

    東京・青葉中学、2年A組。待ちに待った夏休み前の期末試験、そんな真っ最中に遅刻常習犯の天野をかばったがために担任の八代からキツイ処罰を言い渡されてしまったひとみ、菊地、久美子、安永、日比野、中尾の6人は、東京脱出を企てて親にも学校にも内緒で沖縄行きを決行してしまう。

    詳細・購入はこちら

【GYAO!ストア】関連作品ピックアップ

  • 犬神家の一族 (1976年版)

    犬神家の一族 (1976年版)

    名探偵・金田一耕助 登場。角川映画、記念すべき第一回作品。日本の製薬王、犬神佐兵衛が残した謎の遺言状。犬神財閥の巨額の遺産を巡って、血塗られた連続殺人が起こる。犬神家の家宝である 斧(ヨキ)・琴(コト)・菊(キク)に隠された秘密とは? 名探偵・金田一耕助が解き明かす血の系譜、そして意外な真相とは!? 

    詳細・購入はこちら

  • 戦国自衛隊 (1979年版)

    戦国自衛隊 (1979年版)

    歴史は俺たちになにをさせようとしているのか? 千葉真一主演、SFアクション。半村 良の原作を基にした、SFアクション。戦国時代にタイムスリップしてしまった自衛隊が、天下統一を追い求める戦いに巻き込まれていく。主演を務めるのは、千葉真一。

    詳細・購入はこちら

  • 蘇える金狼

    蘇える金狼

    一見平凡なサラリーマンが、夜になると自身の野望のために銃をもち、暗躍する姿を描いたバイオレンス・アクション。暴力とエロチズムを巻き起こす、松田優作の汚れたヒーロー役がハマリ役です。

    詳細・購入はこちら

  • セーラー服と機関銃

    セーラー服と機関銃

    角川映画が産んだアイドル、薬師丸ひろ子がマシンガン片手に大暴れ。普通の女子高生がひょんなことから弱小やくざの組長に!父を殺されたばかりの女子校生・星泉は、組員4人のおんぼろやくざの組長を襲名する破目に! 父親殺しの犯人は!?

    詳細・購入はこちら

  • 時をかける少女

    時をかける少女

    大林宣彦監督×原田知世主演で描く、青春映画の名作。筒井康隆の同名小説を"映像の魔術師"大林宣彦が映画化。「転校生」で、みずみずしい少年少女の感性を、卓越した映像感覚で描ききった大林宣彦が、原田知世を主演に迎えて仕上げた青春SF作品です。

    詳細・購入はこちら

  • 里見八犬伝

    里見八犬伝

    薬師丸ひろ子&真田広之主演、 深作欣二監督が描く時代劇アクション。「南総里見八犬伝」をベースにした鎌田敏夫の「新・里見八犬伝」を映画化。悪霊に仕える闇の勢力に一族を殺された姫を守るために、八犬士たちが活躍する時代劇アクション。薬師丸ひろ子&真田広之主演のほかに、千葉真一、京本政樹、夏木マリらも出演。

    詳細・購入はこちら

角川映画40周年記念

  • 読んでから見るか、見てから読むか。小説と映画をメディアミックスさせ、日本映画界に変革をもたらした角川映画が2016年で40年を迎える。記録と記憶に残るヒット作の数々を、今、振り返る!

    詳細・購入はこちら

MyGYAO

ログインしていません

MyGYAOでは視聴履歴、購入履歴、
そのほか便利な機能をご利用になれます。

エリアを閉じる

大映・角川映画の歩み

  • 1942年

    大日本映画製作株式会社(大映株式会社)が誕生

    1951年

    「羅生門」(黒澤明監督)がヴェネチア国際映画祭金獅子賞を受賞

    1953年

    「雨月物語」(溝口健二監督)がヴェネチア国際映画祭銀獅子賞を受賞

    1954年

    「地獄門」(衣笠貞之助監督)がカンヌ国際映画祭グランプリを受賞

    1958年

    映画観客動員数が約11億人とピークを迎える

    1971年

    大映株式会社破産

    1974年

    徳間書店傘下の子会社として大映映画株式会社を設立

    1976年

    「犬神家の一族」(市川崑監督)で角川書店が映画界に参入

    1996年

    「Shall we ダンス?」(周防正行監督)公開。この年の映画賞を総ナメ

    2002年

    徳間書店が角川書店に大映の営業を譲渡し、株式会社角川大映設立

    2004年

    社名を角川映画株式会社に変更。 現在「角川映画」は、映像事業ブランドの一つとして存続

エリアを閉じる